タイ・チェンマイ移住の日々を記録する個人ブログ

無職35歳としてタイで暮らしながら、日常、考えたこと、生活コスト、気づきなどを淡々と記録しています。

新着記事

  • スラータニーへ旅行

    タイ南部スラータニーへチェンマイから直行便1時間40分でした。

    空港は人少なめでした。パタヤやクラビーへ行った時も付近の空港は人が少なめだった記憶があります。

    森林が多く、当然ですがチェンマイより空気はとても綺麗でした。

    ただ、物価がチェンマイの二倍くらい高いです。住むにはあまりお勧めできないと思います。

    ホテルはBluMonkeyという比較的中心部の安ホテル。値段の割に広くて十分でした。

  • タイからラオスへのビザラン失敗

    ビザが切れてきたので、チェンマイ空港付近のイミグレーションにて、TM30申請しにいくと、パスポートに押されたビザラン数が多くて申請は却下されました。

    そこで、ラオスへ行って蜻蛉返りしようとしましたが、チェンコーンのタイ出国審査官で、「出国してもいいけど、帰って来れなくなるよ」と言われました。

    もし再び入国したければ、日本へ帰るためのチケットの提示が必要だと。

    今の時期はイランのあれで飛行機代も高く、バスやらタクシーやら高額な移動費を使って日本へ帰る余裕は一切ありません。

    TM30の申請が却下されたということは、そういうことだとある程度分かっていたんですが、タイ人の彼女が「大丈夫だよ行けるよ」となんの根拠もないのに無理矢理チェンコーンへ車旅行させて、ラオスのホテルも予約したのにこの様でした。

    ホテルはキャンセル料が当然帰って来ず、1,000バーツ捨てたも同然。

    そのままチェンライからチェンマイへ車で5時間かけて帰りました。

    ビザランもできないので、もうタイに住むことが不可能かと思いました。

    なんとかしてビザを取得することが必要です。観光ビザやEDVISA、DTVなど選択肢はさまざまです。

    一番コスパがいいのは55,000円で180日(最大5年)有効なDTVですが、取得するのに条件を色々揃えなければなりません。

    1. 銀行に50万バーツ以上の残高証明書
    2. 日本国外で就労できていることを証明できる書類
    3. タイ国外に現在住んでいる証明

    3点をこのように書き並べれば、容易く見えるかもしれません
    しかしベトナムやラオスなどの発展途上国で、これら書類一式を印刷して、その国のタイ大使館へ行き、並んで、提出し、申請し、承諾されるまで結構時間がかかりそうです。だいたい1〜2週間。

    その間にホテルに泊まって、長い間その国に滞在していなければなりません。イミグレーション付近にホテルがあればいいのですが、遠ければ、毎回Uberタクシーみたいに往復しなければならない。

  • TRUE解約

    TRUEに契約すると無制限のはずが、70GB制限になっていたので、契約したセントラルフェスティバル3Fで同じ店員に解約しに行きました。
    元々ダメ元で行ったのですが、同意書とかなくてすんなり解約できました。
    1ヶ月699バーツのうち、4日間だけ使った121バーツの支払い、最初にSIMカード登録手数料としての50バーツ支払っていたので、合わせて171バーツで済みました。
    店員曰く、「こちら側に不手際があったので、3ヶ月後の4ヶ月目から無制限とさせていただきます」と提案されたが、信用できないとして断りました。

    その後AISを契約。
    インターネット10Mbpsの低快速で無制限、通話し放題で400バーツでした。
    月額900バーツに上げれば1Gbpsに変更できるということで、おいおい考えていきたいと思います。

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  • TRUE契約

    チェンマイの大型モール『セントラルフェスティバル』の3階TRUEにて、eSIMモバイル契約してきました。

    外国人では契約できないので、タイ人の彼女名義で契約させていただきました。

    キャンペーンで1199THBのインターネット無制限プランが、半額の699THBということで契約しましたが、契約後、TRUEのアプリで確認すると、70GB制限でした。

    アバウトな海外ではよくあることなので、あまり信用してなかったので、驚いてはいません。

    1年縛りではないので、1ヶ月ほど使ったら解約しようと思います。

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  • チェンマイで滞在延長拒否 ノービザ60日後の30日延長が却下された理由とラオス・ビザラン

    現時点で、タイのノービザ滞在可能期間は60日間です。
    さらに30日間の延長は、1900バーツを支払って申請することで可能とされています。

    今回もそのつもりで申請に行きましたが、結果的に延長は認められませんでした。

    朝10時頃、チェンマイ空港近くのイミグレーションへ行き、まず証明写真を100バーツで撮影し、4枚プリントしました。
    その後、受付で予約番号を受け取り、TM7などの書類を3枚ほど記入。

    自分の番号が呼ばれるまで約1時間待ち、書類の不備を修正してもらった後、「13時にまた来てください」と言われました。
    近くでiPadを見ながら時間を潰し、再び窓口へ。

    13時に書類を提出すると、パスポートを確認されたうえで、
    「ビザランの回数が多いため、30日延長は許可できません」と言われました。

    詳しく話を聞いてみると、これまでノービザでの滞在や出入国を繰り返している点が問題と判断されたようです。
    長時間待たされた挙句、何も得られず、3時間以上無駄骨を喰らう羽目に。

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  • PCXのエンジンオイル交換

    住んでいるアパート付近にバイクショップがあったので訪問。
    タイ人の彼女曰く、外国人が尋ねるとぼったくられることもあるので、値段だけ聞いて高ければキャンセルしようという算段だったが、交換費用は無料でした。
    HONDA(純正か不明)の0W-30で0.8Lで140バーツ。あらかじめ調べておいたPCX2018年製は0.9Lくらいだったので誤差範囲内。
    ついでにギアオイルも90バーツで購入し、無料でオイル交換。
    ついでにスマホフォルダーは450バーツ(2,400円くらい)とかなり高額だったが、結構しっかりしたやつで、ワンタッチで脱着可能だったのでよしとする。
    合計750バーツ

  • ランプーンで中古PCX購入

    PCXを5万バーツで購入。
    HONDA PCX(ABS/2018年式)。

    ジモティのようなタイのFacebook Marketplaceで、3万バーツの黒いPCXを目当てに、チェンマイから車で約20分のランプーンにあるショップへ向かいました。

    走行性能には特に問題はなかったものの、購入から2日後、なかなかキーが点灯せず、バッテリー上がりであることが判明。

    アパートのオーナーやその知人の方々に助けてもらい、バッテリーを交換してもらいました。

    タイの人はみんな親切で、本当にありがたいです。